今私達が受けている脅威・放射能についての説明文と図

今起きている事を交え、初心者向けに分かりやすく解説して下さいましたのでシェア致します。

以下は、川根氏が提出下さった資料を許可を頂きそのまま転載させて頂きました。

 

(日本語があまり読めない方へ)
If you hava a friend who can translate Japanese to English,you had better ask
him or her.This mail is very very important.

◆放射能の単位とその危険性のお話

放射能の大きさには主に、3つのあらわし方があります。シーベルト(Sv)は、

「放射線が人間のからだに与える影響の強さ(危険度)」。ベクレル(Bq)は、

「放射性物質が1秒間に出す放射線の数」。グレイ(Gy)は、

「放射性物質の出すエネルギーの合計」。 

◆α線(アルファ線)を出す、ウラン、プルトニウム

放射性物質は、ほっておくと、その原子核が分裂します。これを自己崩壊と言います。

ウランやプルトニウムは、自己崩壊して、そのときにα線(アルファ線)を出します。

これは、陽子2個と中性子2個がつっついたヘリウムの原子核と同じものです。

アルファ線はたった紙1枚で防ぐことができす。 

しかし、これはα線が人体に入ると一番危険だ、ということです。一番近くの細胞に

α線を当てて、そのエネルギーを全て失い、同時に、その細胞を殺すか、がん細胞に

かえる力が一番大きい放射線だということだからです。 

ウランやプルトニウムは空気中で燃えやすく、酸化ウラン、酸化プルトニウムの微粒子と

なって、空気中を飛びます。この粒子は非常に小さいもので、何10kmと飛び、人間が

吸い込むと、肺の中の非常に細かな気管支、そして、肺胞にまで入っていきます。

 

ウランは癌・白血病、先天性の奇形・異常、そしてその他、全身にわたる様々な疾病・

障害を引き起こします。呼吸によって体内に入ったプルトニウムは肺がんを引き起こします。

また、水に溶けるプルトニウムは食べ物や水を通して、胃腸からからだに入り、おもに骨に

たっまて、白血病の原因となります。内部被ばくで怖いのは、ウラン、プルトニウムだと

いわれるのは、このためです。長崎原爆の原料はプルトニウムでした。

半減期2万4000年のプルトニウム239は、今も、長崎市西山地区で検出されています。

 

 

 

◆β線(ベータ線)を出す、ヨウ素131、セシウム134、セシウム137

 放射性ヨウ素131や、放射性のセシウム134、セシウム137はβ線(ベータ線)を出して崩壊します。

薄い金属(アルミニウムなど)や木で防ぐことができます。 

 しかし、このβ線はα線についで危険な放射線で、体内に入るとその周辺の細胞にβ線を

あてて、そのエネルギーを失いながら、細胞を殺すか、あるいは傷つける、またはがん細胞に

かえます。

ヨウ素131は半減期8日です。つまり、最初ヨウ素131が100個あったとしたら、

8日目で50個になります。16日経つと更にその半分の25個に。 

100個⇒50個⇒25個⇒12.5個⇒6.25個⇒3.12個⇒1.56個⇒0.78個

(⇒は半減期) 


つまり、7半減期、8日間×7=56日たつと、100個あった放射性ヨウ素131は、

100分の1以下になります。

しかし、その56日間、ヨウ素131は集中的にβ線を出し続ける、ということでもあります。

 

ヨウ素は甲状腺ホルモンをつくる物質なので、人間のからだは放射性ヨウ素だと知らずに、

甲状腺にためこんでしまいます。このヨウ素131を吸ったり、水道水や食べ物からからだの

中に取り入れたりすると、甲状腺がんを引き起こす可能性が高くなります。 


 


◆X線、CTスキャンも安全ではない

 日本人のがん死の4.4%は放射線検査によるもの

 

放射性物質が出す放射線には、γ線(ガンマ線)という電磁波もあります。

X線やCTスキャンの放射線はこのγ線です。これは、コンクリートの壁でやっと止まるくらい、

透過力があります。なので、肺がんや脳血栓の検査に使われる、X線やCTスキャンに利用され

ています。 

 新聞やテレビに出てくる放射線の専門家はよくX線やCTスキャンと比べて、

「だから、これくらいの放射線は大丈夫」と言います。本当にそうでしょうか? 

 しかし、X線を年に何度も浴びたり、同じ部位のCTスキャンを数年間に渡って何度も

取ったりすることは、その部位の発ガンリスクを非常に高めます。

エジソンはX線画像を見ることができるX線透視装置を発明しましたが(1886年)、

その実験台に助手のC.ダリーを使いました。

ダリーは実験のために、両手、両足に何度もX線を浴びました。

 

彼は、皮膚がんを発病し、結局、手術で両手両足を切断後、がんが原因で死にました。

エジソンは「X線が私の助手のダリー氏に有害な影響を与えた……」と気づいて、

すべてのX線の研究をやめました。

その後、学会は、X線の量を少なくし、X線技師が年間に浴びてもいい被ばく線量を決め、

X線をとるときはX線技師は鉛の部屋に避難することが義務づけられるようになるのです。 



日本人はヨーロッパの多くの国の人々に比べ、X線、CTスキャンの受信率が非常に高いです。

イギリスの7倍もの頻度です。日本のすべてのがん死のうち、4.4%はこのγ線による検査

(X線、CTスキャン)によるもの、というイギリスの報告もあります。

(A・べリングトン 2004年 『医療用X線による発ガンリスク』)

 

X線検査やCTスキャンは、本来、肺がんが疑われる人、脳の血栓ができている兆候がある人が

受けるべきものであり、人間ドッグで健康な人が受けるべき検査ではありません。 

 

 


◆放射線の場合、体温が0.000239℃あがるくらい浴びると即死

 

放射性物質が核分裂して、α線、β線、γ線、中性子線を出すとき、そのエネルギーの総合計を

熱量の単位で表したものがグレイ(Gy)です。放射線を浴びた1kgの物体が1Jの熱を

得たときに、1グレイ(Gy)浴びたと言います。 

原子力災害特別措置法では、1グレイ(Gy)=1シーベルト(Sv)です。

1グレイ(Gy)浴びると、人間は確実に即死します。 

しかし、このとき、人間に与えられた熱量は体温を0.000239℃上昇させる熱です。

お風呂に入っても、体温が1~2℃あがります。 

この人間を死亡させる放射線のエネルギー1グレイ(Gy)と実際に熱量換算した体温上昇の

0.000239℃とギャップは、放射線が細胞というミクロの世界を走りぬけ、

その生体構造をめちゃくちゃに破壊するという性格の違いによるものです。 

 


◆外部被ばくを現す、ミリシーベルト(mSv)という単位

 一般人の被ばく許容線量は1ミリシーベルト(mSv)

シーベルト(Sv) ミリシーベルト(mSv) マイクロシーベルト(μSv

 

 

最初にα線(アルファ線)は、一番危険だと書きました。次にβ線(ベータ線)が危険だと。

放射線が人間に影響を与える危険度がシーベルト(Sv)です。 

               シーベルト(SV)への換算  
 α線(アルファ線)     グレイ(Gy)を20倍する 
 β線(ベータ線)      グレイ(Gy)を5倍から10倍する……これを1倍とする学者が多い。 
 γ線(ガンマ線)・X線   グレイ(Gy)と同じ(1倍) 
 中性子線          グレイ(Gy)の5倍から20倍 

つまり、α線(アルファ線)は、20倍の危険度で考えているのが、シーベルト(Sv)と

いう単位です。 

この単位系には、3つの単位があります。シーベルト(Sv)とミリシーベルト(mSv)と

マイクロシーベルト(μSv)です。最後のマイクロシーベルト(μSv)は普通、

マイクロシーベルト毎時(μSv/h)と、1時間あたりの放射線量で使います。 

この3つの違いを理解することが放射線の危険性を理解することにつながります。

シーベルト(Sv)からミリシーベルト(mSv)への単位は1000分の1。

1ミリシーベルト(mSv)から1μSv(マイクロシーベルト)へも1000分の1です。 

つまり、1シーベルト(Sv)    =1000ミリシーベルト(mSv) 
    1ミリシーベルト(mSv)=1000μSv(マイクロシーベルト) です。 

 

そして、3つの単位の意味を知ることも大事です。 

☆1シーベルト(Sv)は即死の単位です。正確には、2シーベルト(Sv)で5%即死、
4シーベルト(Sv)で50%、8シーベルト(Sv)で100%即死です。 

☆1ミリシーベルト(mSv)は一般人の被ばく年間許容線量です。これは安全な数値で
はありません。それが1ミリシーベルト(mSv)浴びると、1万人に1人~4人のがん
死が増えるレベルです。 

 


☆1マイクロシーベルト毎時(μSv/h)は、福島第一原発が3月12日から3月15日
にかけて、1号機~4号機まで爆発を起こした後、3月15日に埼玉県さいたま市で観
測した値です。

 

埼玉県衛生研究所のモニタリングポスト(地上18m)が3月15日午前11時に

観測史上最大の1.22μSv/h (マイクロシーベルト毎時)を記録しています。

これは異常な値で、もしこのまま1年間続くすると、年間10ミリシーベルト(mSv)に

相当します。

3月15日は地表では、だいたい3時間くらい1.0μSv/h(マイクロシーベルト毎時)

超えていたと言われます。 

 


僕がラデックスで測った、2011年3月15日の空間放射線量観測データ
僕がラデックスで測った、2011年3月15日の空間放射線量観測データ

 

 

 

◆0.16マイクロシーベルト毎時(μSv/h)を超えると

  年間被ばくが1ミリシーベルト(mSv)を超える

 

1時間あたりの空間放射線量(マイクロシーベルト毎時 μSv/h)から、年間の被ばく線量

(ミリシーベルトmSv)を計算する方法は、×24時間×365日=×8760です。

8、7、6と一つすつ数字が下がって0をつける、という覚え方もありますが、
簡単に9000倍する、という方がわかりやすいと思います。 

現在の埼玉県さいたま市で通常観測される値は、現在、屋外で0.10~0.18ぐらいです。

これは、福島原発事故までの数値0.03~0.06マイクロシーベルト毎時(μSv/h)から

比べると、約2倍から3倍の数値です。常に放射性物質が上から降ってくる状態と言えます。

 

もともとある自然放射線をその0.05マイクロシーベルト毎時(μSv/h)とすると、

0.16マイクロシーベルト毎時(μSv/h)を1年間浴びると、もう一般人の

年間被ばく許容線量の1ミリシーベルト(mSv)に達します。 
 0.16-0.05(自然放射線 バック・グラウンドと言います)=0.11 
 0.11×9000=990 マイクロシーベルト(μSv)  
 ⇒ 0.99 ミリシーベルト(mSv)≒1ミリシーベルト(mSv) 

 

もし、

あなたの街の空間放射線量が0.27マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なったら、

年間の被ばく放射線量は2ミリシーベルト(mSv)になります。

0.38マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、3ミリシーベルト(mSv)に、

0.49マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、4ミリシーベルト(mSv)に、

0.60マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、年間被ばく放射線量は5ミリシーベルト(mSv)

になります。 



フランスの民間団体IRSNは、年間被ばく放射線量が5ミリシーベルト(mSv)の

地域である、福島県全域、宮城県南部、茨城県北部の人々を避難させよ、と呼びかけて
います。 

もし、あなたの街が0.60マイクロシーベルト毎時(μSv/h)になったら、

真剣に居住地を変えることを考えなくてはいけないと思います。 

 



◆セシウム134およびセシウム137の蓄積による

    外部被曝から求めた住民の外部被曝レベル

文科省のSPEEDIを元にIRSNが作成した被ばく地図

(真下俊樹が日本語訳。地名と見出し凡例は川根眞也。) 

 

◆旧ソ連よりもひどい、日本の放射能安全基準 放射能汚染食品に注意しましょう

1ミリシーベルト(mSv)などは、体の外から放射線を浴びる、外部被ばくと呼ばれる

放射線の影響です。

 

ところが、いわゆる「放射線防護の専門家」がほうれん草の放射能汚染のレベル

(ベクレル毎キログラム)を、このミリシーベルトに換算して、

「これくらいのほうれん草なら、1日100g毎日食べても大丈夫」などと

言っていますがこれはでたらめです

 

体の内部から放射線を出す状態の方が危険なので、外部被ばくの基準である、

年間1ミリシーベルト(mSv)までは安全ということはありません。

プルトニウム239の場合は、許容限度は4000万分の1gです。

放射性核種によって、内部被ばくの影響度はまったく違います。 

 

 

日本の内部被ばく放射線許容線量に関係する飲料水や食品の規制値は福島第一原発事故後の

3月17日厚生労働省によって勝手に引き上げられました。

 

飲料水は、事故前10ベクレル毎キロ(Bq/kg)だったのが、

乳幼児100ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

大人300ベクレル毎キロ(Bq/kg)に。

 

牛乳については、事故前のチェルノブイリ原発事故際、

放射能汚染の輸入食品の基準値が20ベクレル毎キロ(Bq/kg)

だったのが、200ベクレル毎キロ(Bq/kg)になっています。

 

野菜・魚・肉については同じく

輸入食品の基準値が370ベクレル毎キロ(Bq/kg)だったのが、

500ベクレル毎キロ(Bq/kg)になっています。 

一方、チェルノブイリ原発事故の事故があったウクライナでの規制値は、

乳幼児用飲料水40ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

牛乳100ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

野菜40ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

魚・肉は100~150ベクレル毎キロ(Bq/kg)です。 

ちなみに、ドイツは幼児・若者について特別に定めていて、

その規制値はすべて4ベクレル毎キロ(Bq/kg)です。 



日本の安全基準は旧ソ連よりもひどい、ということです。

 

 

放射能汚染された食品は体内に蓄積していき、発ガンリスクを高めます。

汚染された地域の食品を日本政府は全部買い上げて、幼児や若い世代には、

特別の安全な食べ物を提供する責任があります。 

セシウム137の半減期は30年。つまり、7半減期で100分の1に減ると考えると、

30年×7=150年。

100ベクレル毎平方メートル(Bq/m2)汚染された土があったとすると、その放射能が

100分の1の1ベクレルベクレル毎平方メートル(Bq/m2)になるには、150年かかる

ということです。

その土地で作られた野菜は放射性セシウムを取り込むことになります。

福島を中心とする広範囲の土地の放射性物質の調査を徹底的に行い、土壌改良をする

必要があります。 

 



 『未来を汚染する原発。人間と生物は“原発”と共存できません。』

 

 

 

 

 

 

 

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<編集後記>

頂いたまま書き写し掲載させて頂きました。

川根さま、分かりやすく素晴らしい資料をご提供頂きありがとうございます。

改めて311から起きたできごとを再度整理することができました。

 

 

------- ここをしっかり脳裏に焼き付けて下さい -------

 

日本の内部被ばく放射線許容線量に関係する飲料水や食品の規制値は福島第一原発事故後の

3月17日厚生労働省によって勝手に引き上げられました

 

飲料水は、事故前10ベクレル毎キロ(Bq/kg)だったのが、

乳幼児100ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

大人300ベクレル毎キロ(Bq/kg)に。

 

牛乳については、事故前のチェルノブイリ原発事故際、

放射能汚染の輸入食品の基準値が20ベクレル毎キロ(Bq/kg)

だったのが、200ベクレル毎キロ(Bq/kg)になっています。

 

野菜・魚・肉については同じく

輸入食品の基準値が370ベクレル毎キロ(Bq/kg)だったのが、

500ベクレル毎キロ(Bq/kg)になっています。 

一方、チェルノブイリ原発事故の事故があったウクライナでの規制値は、

乳幼児用飲料水40ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

牛乳100ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

野菜40ベクレル毎キロ(Bq/kg)、

魚・肉は100~150ベクレル毎キロ(Bq/kg)です。 

ちなみに、ドイツは幼児・若者について特別に定めていて、

その規制値はすべて4ベクレル毎キロ(Bq/kg)です。 


    -------- これらの基準が -----------

 

3月17日厚生労働省によって勝手に引き上げられたことによって、

福島県の人だけでなく、日本全国の国民の苦しみが始まったのです。

この基準値を下げないことには、生産者・販売者・消費者の三者の関係が

日に日に悪化していきます。

 

元の基準値に戻すべく、三者間で闘わず政府と闘うべきと感じはじめています。

政府・厚生労働省と闘わなければ、私達は放射能に汚染された食べ物を摂取し被曝し続けます。

内部被曝は外部被曝の5倍~10倍。子供たちは大人の5倍の影響を受けます。

厚生労働省が勝手に引き上げた基準値をこのまま今後も受け入れるわけにはいきません。

暫定基準値というのは、有事の際の基準です。原発事故から既に時間が経過しています。

食べ物の基準値を下げ、子供たちには線量の少ない食べ物を与えなくてはいけません。

それが大人の役目でもあります。

 

この基準値を元の基準に戻すため、各団体が発声する言葉・スローガンをヒトツに

できないものでしょうか。

 

 

 

                portal311 チームスタッフ

 

 

 

 

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