◆放射能に関する記事の中に出てくるサプリメントについて◆

  ~もっと知りたい! ということで「ペクチン」について調べてみました~

放射能から子どもを守りたいという一念で、疎開できるよう邁進して参りましたが

残念ながら汚染は日本全国に広がりつつあります。

様々な方法をチェルノブイリ事故から学ぼうとしている間に、あるブログと出会いました。

それが ベラルーシの部屋ブログ です。

 

このブログの管理人の辰巳さまは、ベラルーシで暮らし今も放射能の影響を受けている

ベラルーシの子どもたちに、ビタペクトを送る「チロ基金」を継続されています。

 

【チロ基金】

ベラルーシの子どもに、ビタペクトを送る基金です。ご協力お願い致します。

詳細・送金左記はこちらのHPへお願いいたします。

http://belapakoi.s1.xrea.com/chiro/index.html

 

 

ビタペクトについてHPに公開した際に、辰巳さまに連絡いたしましたところ、これまでの

ビタペクトの歴史と詳細についてのご指導を賜りました。

ブログより一部抜粋させて頂き、このページを作成いたしております。

辰巳さまご協力ご指導ありがとうございます。

 

* 放射能との闘いは、長期戦 *

放射能対策サプリメント
放射能対策サプリメント

「内臓に蓄積するセシウム」

 

ベラルーシの研究では「セシウムは全身の筋肉に平均して分布(蓄積)するのではなく、内臓に多く蓄積する。特に心臓、腎臓、肝臓に多く蓄積する。」とされています。

もともとどの内臓にセシウムが蓄積するのかを測定するのはとても難しいものです。それを測る特別なホールボディカウンタがありますが、ベラルーシには1台もありません。ウクライナにはあるそうです。しかしこれは精巧な測定ができるものではありません。

だいたい「胸部には○○ベクレル」「腹部には○○ベクレル」という結果しか出せません。
つまりそれを使って測定したとしても、特に腹部には内臓がいくつもあるので、腹部にあるどの内蔵に具体的にどれぐらいのセシウムが蓄積しているのかまで分からないのです。

 

ラットの実験の結果でも ラットでは心臓が最高のセシウム濃度で、最小のセシウム濃度は骨と筋肉組織に見られたそうです。これは以下に述べる「人体に入った放射性セシウムの医学的影響」という著書からの引用です。)   ※ベルラーシの部屋のブログ

 

 

 りんごペクチンが放射能を有するセシウム137の排出を促す らしいです

チェリノブイリの原発事故で放射能汚染された食品を知らずに何年間も食べ続けることで内部被曝し、いろんな慢性的な疾病に苦しんでいた子供たちにリンゴペクチン( Apple pectin )を与えたところ疾病を引き起こす元凶のひとつである体内に蓄積し残留したセシウム137を体内から減らすことに貢献したという嬉しい研究報告書がありました。

 

「放射性セシウムは長年にわたって自然環境に留まり、食品および食品生産に関する問題、ならびに人間の健康を脅かす問題をより長期間にわたって引き起こし続ける可能性がある。」 として 懸念されています。

その中において、放射線による発病の予防のためにりんごペクチンを食生活に加えて、食生活に潤いを持たせつつ予防できる可能性があるというのは朗報だと思いました。

 

 

ベルラド研究所では放射能を測定するついでに体内のカリウム量も測定してくれます。性別、年齢別に「ノルマ」が決められており、それを下回る結果だと「カリウムが不足しています。するとセシウムが蓄積されやすくなります。 これから食事でカリウムを採りましょう!」と測定員さんから、カリウムアドバイスなるものを受けます。

 

大人は、50ベクレル以上だとビタペクトを飲め、ということになります。

 

ウクライナのペクチン研究の成果は、その後ロシア、ベルラーシへと広がりました。
例えばロシアではアクヴァミルという会社が「ゾステリン・ウルトラ」という

ペクチン剤を製造し、現在も販売しています。
この会社についてはHPが最近できたようなので、興味のある方はご覧ください。

英語バージョンもあります。

http://www.zosterin.spb.ru/index.html

 

 

 

 

 

 

 

 

【ビタペクト・アップルペクチンについて】 

・ペクチンの摂取はベラルーシでは1日9グラムまでとされています。

・ペクチン剤を飲む場合、再び摂取する場合はしばらくお休みしてから

 (最短でも1ヶ月は飲まないこと。)飲み始めます。

 そのときは1日3-4グラムまでにするのがいいそうです。

・ペクチン剤は亜鉛と銅も排出してしまうので、摂取には注意が必要としています。

 ベルラド研究所が2001年に発表した本「住民を放射能から守る方法と助言その効果」

 (執筆者は前所長のワシーリイ・ネステレンコさん)に載っています。

 

 

自分でアップルペクチンを作る事もできます。

神奈川県農業技術センター  りんごペクチンの作り方
http://www.agri-kanagawa.jp/nosoken/nousankako/apple-pectin-01/apple-pectin-01-002.htm

 

 

 

【ペクチンを多く含む野菜や果物】

テーブルビート・にんじん・パプリカ・なすび・かぼちゃ・りんご・マルメロ

レモン・みかん・オレンジの皮・すもも・桃・あんず(アプリコット)・グースベリー

ツルコケモモ・ビルベリー(ブルーベリー)・スグリ(カシス)・洋梨・さくらんぼ

セイヨウミザクラの実(ワイルドチェリー)・いちご・瓜・すいか 等

 

【可食部分(皮や種など取り除いた部分)100g中に含まれるペクチンの量。単位はg】

グリーンピース 2.5
テーブルビート 1.1
パプリカ 0.6
じゃがいも 0.5
なすび 0.4
きゅうり 0.4
赤にんじん 0.4
トマト 0.3
かぼちゃ 0.3(日本のかぼちゃとはちがいます。)

りんご 1.2
黒すぐり(カシス)1.1
すもも 0.9
桃 0.7
あんず(アプリコット)0.7
オランダイチゴ(ワイルドストロベリー)0.7
ツルコケモモ 0.7
グースベリー 0.7
オレンジ 0.6
洋梨 0.6
ぶどう 0.6
ガマズミ 0.6

(ロシア民謡の「カリンカ」の実の。日本で生えているものは食べられない種類もあるので注意)
すいか 0.5
さくらんぼ 0.4
セイヨウミザクラの実(ワイルドチェリー)0.3

 

 

(※原書とちがって、含有量が多い順に野菜と果物に分けて並べて下さっています)

 

 「ベラルーシの児童における環境不適応症候群とその改善法」

【ステップ1】有害化学物質、放射能が体内から排出されるようにする。
 <方法1> 腸内での吸着を促進するために「ペクチン剤」「活性炭素」を摂取する。
 <方法2> 血管内をきれいにするために、またリンパの流れをよくするために、

       「ハーブティー」を飲む。(黒スグリの葉、ローズヒップの実など。)
 <方法3> 便通をよくするために「セルロース」を摂取する。
       「水分」の補給

       普段摂っている水分よりさらに1日0.6リットルから1.5リットル

       多く水分を摂るようにする。


       胆汁分泌促進、利尿作用のある「ハーブティー」を飲む。

      (これはベラルーシでは薬局で売られています。)
      「適度な運動」をする。
      「サウナ」に入る。
 <方法4>重金属排出を促すため「マルチビタミン」「マルチミネラル」のサプリを飲む

【ステップ2】免疫力の正常化をはかる。
 <方法1> 「マルチビタミン」「マルチミネラル」のサプリを飲む。
 <方法2> 抗酸化物質を摂る。「ビタミンC」「ビタミンE」

       「ベータカロチン(カロチノイド)」「ビタミンA」「セレン」

       「コエンザイムQ10」など。
 <方法3>「乳酸菌」「乳酸飲料・食品」「ペクチン剤」を摂る。

【ステップ3】平衡感覚をよくする。
<方法>脂質の過酸化を抑え、抗酸化作用のバランスの崩れを治す。
   「マルチビタミン」「マルチミネラル」のサプリを飲む。
    抗酸化物質を摂る。「ビタミンC」「ビタミンE」

   「ベータカロチン(カロチノイド)」「ビタミンA」「セレン」

   「コエンザイムQ10」など。
   「ペクチン剤」を摂る

【ステップ4】有害化学物質の力を弱める。
<方法1>「ビタミンB群」「アミノ酢酸(グリシン)」「パントテン酸」を摂る。
<方法2>朝鮮五味子などの「ハーブティー」を飲む。「フラボノイド」を摂る。

 

 

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体に悪いものを排出させるために、運動によって汗をかく、血液の循環をよくする

さらに筋肉の衰えを防ぐことが目的ですから、これを満たすことができる運動だったら

何でもいいわけです。軽く汗をかく運動になればいいと思います。
サウナに入ることも勧めていますが、これも発汗、新陳代謝を促すため

 

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※活性炭を飲む方法はブログのほうでご覧下さい。http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/95333e3d4ec7d1ead056b0cda97793cc

 

 

 

<ビタペクト2> ピタペクト2(販売終了)

ピタペクト2(販売終了)
ピタペクト2(販売終了)

ネステレンコ博士らが開発したビタペクト2は、 2010年までベラルーシで製造されていたものです。
http://belapakoi.s1.xrea.com/chiro/katudou/bitapekt/gaikan.html
2010年末、タブレットタイプの「ビタペクトT」が開発され、同時に「ビタペクト2」は 製造が終わりました。現在は「ビタペクトT」がベラルーシ国内で製造・販売されています。
このパッケージのビタペクトは「ビタペクト2」(粉末タイプ)のものです。現在は製造されていませんが、日本でこのペッケージをもとに探していらっしゃる方も居るようなので写真を載せておきます。
 
2000年に始まった「ビタペクト」開発の経緯について詳しくは、「ベラルーシの部屋ブログ」をご参考にしてください。http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/5cab63b65562dd2f64a820a7e4298a0b 

 

ビタペクト2を製造していたのはミンスクにあるベルラド研究所で、 ビタペクトは最初

カルシウムを加えた「ビタペクト」を開発製造していたのですがその後カルシウムを除いた

「ビタペクト2」を製造するようになり、 チロ基金は長年にわたり寄付金で購入、

ベラルーシの子どもたちに無料で配布してきました。

 

 

<ビタペクト-T 152g/Vitapect-t 152g> 

ベラルーシ保健省から許可を受けている ピタペクトT のご紹介

ベラルーシで販売されているパッケージ
ベラルーシで販売されているパッケージ

 現在ベラルーシ国内で製造されているビタペクトTのパッケージには、女の子の写真が使われています。
大勢のベラルーシの子どもたちの間でセシウム137排出の効果が認められており、ベラルーシ保健省から認可を受けています。

 

ビタペクトTは1タブレットで、961ミリグラムのペク​チンを摂取することができます。

 

「ビタペクト2」は粉状だったのですが、ベルラド研究所は最近、粉を固めたタブレット型の

ビタペクトTを製造するようになりました。

http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/5cab63b65562dd2f64a820a7e4298a0b

 

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ピタペクトの成分表はこちら

http://belapakoi.s1.xrea.com/chiro/katudou/bitapekt/seibun.html

表を見れば分かるのですが、ペクチン含有量が4354mg カリウムK150mg

その他ビタミンが配合されています。

 

ペクチンについてこのような意見があります(2011-07-1​3)
http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/2​539859fc6463d495507600d10e2d98​4

 

このような意見もあります(2011-07-27)
http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/7​9284685d3c03f14619abb29b3e1145​6


ベルラド研究所長から日本の研究者へのメッセージ(2011-0​7-22)
http://blog.goo.ne.jp/nbjc/e/9​243caba6242807e57901ee6164c5da​0

 

 

 

◆ビタペクトを摂取する上での注意事項

 Gパパ (@Gpapa623)さんサイトより参考にさせていただき掲載致します

クエン酸は、赤血球同士の付着性を下げ、毛細血管での血流量をわずかに増加させますが、血管内膜炎を治す薬ではありません。飲食物に含まれている放射性物質を減らすことが重要です。そうしなければ、大血管でも血栓が起きるような事態を減らせません。大量投与では逆に害が出ます。

 

 バッファードのクエン酸でないと、酸性が高く、口内と食道に炎症を起こします。 トリウムもウランも雨でガス化などしません。 キレート剤は、金属に対する選択性が少なく、必須の金属までどんどん排出してしまいます。結果、放射性物質の取り込み量が増えてしまいますので、使用は禁忌です。

 

 つまり!ビタペクトを、大量に摂取すれば、食物中の必要な金属イオンまで吸着してしまい、逆に悪化するのです。 ビタペクトは、アップルペクチンの含有量は20%です。80%は繊維で、これらは、強烈に金属イオンを吸着します

(※ビタペクト内の繊維についての記述でアップルペクチンの事ではないです)

食前30分くらい前に規定量を服用し、食後、総合ミネラル剤を飲まないと、逆効果になる可能性が極めて高いのです。さらに、脂溶性ビタミンを吸着しますし、医師から服用を求められている医薬品も吸着してしまいます。

 やっていることの意味がわからずに、何かすることは、逆効果であることも多いのです。

 化合物の一部の機能を取り出して、薬効が書かれています。総合的に全体の機能を知っている人はほとんどいません。ちゃんと全部を調べないで、特定の疾患だけを治すために使うのが医薬品であり、使用期間が限定され、特定の症状だけを抑えればOKというものばかりです。薬でなくても、食品やクエン酸もそうです。特定の効能だけ見て、飛びつくような馬鹿な真似はしないことです。

 もう一つ、放射性物質のどの核種に反応しているかは、個人個人違います。特にアレルギーを持つ方は、もたない方と全く違います。誰かに効いたから私に効くという推測は、成立しません。
アルギン酸がSrを排出促進させるからと言って、放射性物質を大量に含んだワカメで味噌汁を作ったら、アウトです。

 Caがというのも問題で、過剰摂取は脳の機能を妨げます。いわんや、ラジウム石が効くなど、とんでもない話です。

 

(※参考にさせて頂いたページ:http://www.twitlonger.com/show/c79j7g

 

 

※正しい服用量を守ることが必須。

 

※間違った理解をする方が居ることが分かったので記載しておきます※

ビタペクトというのは、アップルペクチンを含んだサプリメントの「商品名」で、

ビタペクトの中に含まれるアップルペクチンが20%で、その他80%が繊維、

その繊維に必用な栄養素や、薬の成分が絡め取られるということをGパパさんが

教えて下さっています。

アップルペクチンという成分が、栄養素や薬の成分をからめとるのではありません。

誤解なきようお願い致します。

 

汚染された食べ物

 

保育所・小学校等で給食として配給されている牛乳や食材(肉、野菜)等は、継続的に

摂取するものです。現行のとてつもなくゆるい基準の「暫定基準値内だから大丈夫」

というのでは、基準とされる500bqに1bq足りない499bqでも食材として使用されて

しまいます。それでは子供たちの内部被爆は、親が自宅でどんなに気をつけていても

進んでしまい蓄積を加速してしまいます。汚染されてない食材にする措置や定期的な

検査の徹底管理を国や行政に求めたいものです。

子どもは、1キログラムあたり37ベクレル以上の放射能を含む物を食べてはいけません。


「これは70ベクレルありますよ」と専門家が語っている映像、

「チェルノ事故10年後 2」を見ると今のままの基準値でいいのか?と ・・・

 

ドイツ放射線防護協会による
日本における放射線リスク最小化のための提言という報告書には、ストロンチウムの

ことに触れていますが、政府が発表するものにはセシウムとヨウ素が中心となり

ストロンチウムは、国民が忘れてしまうくらい触れられていません。プトルニウムに

ついても同じ事が言えます。3月の時点で日本は過小評価していると綴られています。

3年間以上放置され、主に食物由来でじわじわ体を放射性物質で汚染され、数年後に

癌や慢性疾患に罹患する子供たちが増えたとされているベラルーシのゴメリ州の

子どもたちの内部被曝の例にならぬよう、できる手立てをできるだけ理解しておきたいと

思うのです。

 

 

・チェルノブイリ原発事故
 http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/Henc.html

・チェルノブイリ事故による内部被曝と防護対策の有効性
 http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/JHT/JHT9511.html 

 

 

飲料水の汚染

飲料水における放射性ヨウ素131は
現在の暫定基準値は乳児で100Bq/L(1リットルあたり100ベクレル)に

やむを得ず、都市機能が麻痺しかねないので、急場しのぎ的な値として示されましたが

8月になっても暫定基準値は3月のままです。

 WHOの基準では、放射性ヨウ素131は
10Bq/L(1リットルあたり10ベクレル)。

こういう暫定基準にしないといけないことからしてコトは本当に深刻なのです。
 
放射性ヨウ素131の基準の10Bq/Lについては
 「 飲料水中の放射性核種のガイダンスレベル 」http://whqlibdoc.who.int/publications/2004/9241546387_jpn.pdf

WHOの公式見解によりますと
http://www.who.or.jp/index_files/FAQ_Drinking_tapwater_JP.pdf
上記のPDFの、この放射性ヨウ素131が10Bq/Lという基準自体、予防的な意味合いとは

思えない、大人300bq 子ども100bq という数値。3月の時点では緊急時という事もあり

1 年間に浴びる自然放射線量、もしくは胸部X 線検査10-15 回分 であっても

納得しざるをえなかったわけですが、この基準値のままこの先も行くのであれば、

私達は自分達で「解毒」しなければならないようです。

 

水も食べ物もこうして汚染されてしまった今、食べ物や水、呼吸による内部被曝を

私達は避けることができなくなりました。

チェルノブイリの事故を経験された方々に習い、少しでも健康を維持できるよう

様々な事を受け入れトライして行く必用性を感じます。

 

 

◆セシウム対策に用いられている「ペクチン」サプリメント◆

  ~ 画像をクリックすると商品詳細を見ることができます ~

※日本で現在買えるのは、アップルペクチン サプリメント が主流のようです。

アップルペクチン中心のサプリ​メントには放射性物質を取り込む性質があると言われています

アップルペクチン 300mg
アップルペクチン 300mg

 

我が家は、3種類のアップルペクチンを購入し

一番最初にこちらを飲んでいます。

 

錠剤で大きめというレビューもありますが

大人であればカプセルより飲みやすいと思います。

お子さんであれば、ピルクラッシャーを使えば

簡単に半分にすることができます。

 

1日、3回会食後。

アップルペクチン700mg
アップルペクチン700mg

 

 

 

こちらは、まだ飲んでいませんがカプセル。

1カプセルで700mg。

こちらも1日3回毎食後。

 

お子さんにはカプセルがやや大きすぎな印象ですが

カプセルからアップルペクチンを出して、カレーライスや

ホットケーキに入れている人もいるようです。

 

アップルペクチンは粒子が細かく舌や口内にベタつくので

カプセルから出しての服用にはご注意下さい。

アップルペクチン300mg
アップルペクチン300mg

 

 

こちらもカプセル。

1カプセルで300mg。

1日3回毎食後。

 

こちらは送料を無料にするためと、上のアップルペクチンに

購入個数制限があったので買ってみました。

カリウム
カリウム

 

カリウム補給のために購入。

ポタジウムは、米では医薬品です。

疾患のある方は医師に相談の上ご購入下さい。

 

バナナを食べれない日に飲もうと思っていましたが

2時間の食間というめんどうな服用タイミングなので

余りオススメではないかもしれません。

ポタジウム以外のカリウムを選ぶといいかも。

※この情報が必要なかたに、Twitterなどで拡散して下さい。

どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

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http://saveibaraki.at-ninja.jp/iwate/iwate.html

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小出裕章氏講演

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 晩発性障害・急性障害

小出裕章氏講演

 20mSv/yは子供25人に1人が

 癌死する

 .フジTV・とくダネ2011.5.10

  福島の子供たち20問題

  (削除されました)

福島講演/武田邦彦5/16

  二本松講演 

【冒頭陳述】参考人武田邦彦

  2011.5.18

山本太郎氏のメッセージ

 

 

 

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被災地で保護されたペット情報

 

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